2009年12月23日

新型インフル対策奏功か、12感染症が激減

こんにちは~かえでです!

子宮頸がんを予防する国内初のワクチンが22日、発売されたそうです。
グラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」で、
原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)のうち
7割を占める2種類のウイルスによる感染を防げると期待されるとか。

全国約1100か所の医療機関で接種できるそうで、
対象は10歳以上の女性、とありますが、10歳で
感染するようなことはないのでは?
最近の若い子のは10歳でもそういった性感染症の類に
罹患する可能性がある、ということで、
10歳という年齢を設定したのでしょうか。

医療機関には、若い女性や女の子を持つ親から問い合わせがあったが、
全額自己負担で、3回の接種にワクチン代だけで
3万6000円(税別)かかることもあって、初日に接種する人は
少なかったとのこと。

た・・高いですよ、3万6千円って!
この手のウイルスは、正直言って防げますよね?
子作り中の夫婦で夫がうっかり外で遊んできちゃって
それで感染、とかならわかるのですが。

と思って今調べてみたら、性行為以外でも起こる
可能性がある、とのこと。
しかし、やはり、保菌者と皮膚でも接触しないかぎり
感染はありえないようですね。


新型インフル対策奏功か、12感染症が激減
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091222-00000032-yom-sci


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Posted by かえでちゃん at 15:54 │日記